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低糖質ダイエット実践記録の記事一覧

ランチ後の会議で眠くならなくなる方法

ランチタイムのすぐ後の会議、定期的にある人は少なくないと思います。お腹いっぱいの状態で暗くされてパワーポイントの説明とか受けていて、自分の興味のある分野であればいいんですが。全く関連性がなくてしかも専

低糖質ダイエット(糖質制限)開始後一年間の体重推移です。

低糖質ダイエットを2011年の6月から開始して、一年間の記録がこれになります。見ていただいたらわかると思いますが、およそ半年間は右肩下がり、とはいっても2kg~3kgの変動は頻繁にあります。また、忘年

低糖質ダイエットの優れた特徴 リバウンドしないで継続できる

以前の記事でも書いていますが、私はこれまでに何度かダイエットを実践して、成功させていますが、失敗しています。一つめは20代の終わりごろ、徹底的にカロリー制限して痩せました。一日900~1200kcal

糖質は制限するけれども食物繊維はむしろ積極的に食べてます

私は2011年の6月から糖質制限をしています。最初は自己流の糖質制限食をしていましたが、自己流でもガンガン痩せました。こりゃあ簡単でええわあ、とばかりに主食を抜きまくりでしたし、スイーツも抜いていまし

低糖質ダイエットを実践した私の体重推移、最初の6週間で激やせでしたが。

2011年の6月から低糖質ダイエットを実践しました。私の場合、最初の5~6週間はものすごい勢いで痩せていきました。2011年の6月1日から8月31日までの体重変化のグラフをご覧ください。最初の5~6

低糖質ダイエットをやってみてほしいと強く願う

私は最初、聞きかじった知識で独学で低糖質ダイエットをやってみました。それでも劇的に痩せることができて、様々な検査データも改善しましたし、実際に非常に健康になりました。(髪の毛も薄くなっていたのが再び太

低糖質食と究極の糖質オフ食とではどちらがよい?

私は2011年の6月から主食抜きの低糖質ダイエットを始めました。節電でエレベーターが使えなくなり、しかもエアコンの設定温度が28~29℃にされたからです。この暑さを乗り切るには痩せるしかないという非常

私個人の低糖質ダイエット実践結果記録

私は1960年11月生まれで現在51歳です。低糖質ダイエットを2011年6月、50歳と7か月の時点から開始しました。その時点での身長と体重は179.7cmで94.7kgでした、BMI値は29.3ですか

外食で低糖質食にするなら 日高屋の中華がおすすめ

日高屋という中華料理の外食チェーン、関東ローカルですがあります。ここには低糖質ダイエットですごくお世話になっています。定番となっている最初に頼むメニューが冷奴とハイボールです、どちらも糖質をほとんど

最初の2週間ですとんと体重が落ちます、低糖質食にすると

低糖質ダイエットを始めると大体最初の2週間で体重がすとんと落ちます。これはやってみて本当に驚きの結果でした。私の場合は94.7kgから91.7kgまで3kgほど体重が落ちたのがちょうど2週間でした。様

冷奴を御飯代わりにすると食べやすい

職員食堂で低糖質ダイエットをするときに、主菜二つだと美味しいし楽しいと書きましたが、それだと問題にあるのが味の面なんです。特に塩味ですね。ほとんどの場合、外食ではご飯と一緒に食べることを考えた味付けが

最初に始めたのは主食抜きだけど、ちょっと厳しい

低糖質ダイエットを始めた当初、どうやったかというとともかく主食を抜きました。職員食堂でセルフサービスでトレイにとって食べるときにはご飯をとりませんでした。いつもだったら、肉か魚か野菜を中心とした主菜の

低糖質ダイエットを始めたきっかけは節電でした

低糖質ダイエットを始めたきっかけは2011年6月に始まった節電でした。東日本に住んでいる人なら、だれ一人、あれを忘れないですよね、2011年3月11日の東日本大震災。あの憎き大災害で、福島原発がやられ

低糖質ダイエットで14kgほどやせるのに成功しました。

2011年の6月から低糖質ダイエットを始めて、5か月で14kgのダイエットに成功しました。50代の男性です。その5か月のダイエットで、1.BMIが29近かったのが25ちょうどまで下がりました。2.肝機


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プロフィール

carpincho3

50代の男性医師です。低糖質ダイエットを実践してその効果に驚き、このサイトを作りました。

連絡先はこちら↓
carpincho3blanco3@gmail.com 
(全角の@を半角の@に変えてください。)

私のブログをまったく読まずに一方的に質問を投げかけるのはおやめください。 いただく質問の答えは、ブログ内の記事、あるいはコメントでのやり取りに記載されている場合が多いと思います。 量が多くて読むの大変だから、ということであれば、知恵袋などの質問サイトをご利用なさってはいかがでしょうか。 また、コメントへの返信やメールへの返信は「無償の善意の第三者」としてやり取りさせていただいているつもりです。 自分の家臣に問いただす殿様みたいな非常識な投げかけは、ときに無視しますので、あしからずです。 コメントやメールには医学的に間違いないようにお答えしたいと思いますし、急に忙しくなって対応できないこともありますので時間がかかる場合があります、ご了承ください。


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読者の皆様へ

糖質制限がうまくいかない人は明らかに一定数存在しますし、その方々の存在を否定するつもりなど毛頭ありません。
人はそれぞれ遺伝子が違い、環境が違い、そのアプローチに挑むときの年齢や健康状態も違うのですから、同じことをしても同じ反応が出ないのは当然のことだと思います。 私も、そのことについては頻繁に言及しています。

しかし一方で、記事一つ一つは、異なる人へ向けての異なるメッセージです。
すなわち、個別記事というものは、どういう人々に何を伝えるか、ターゲットを明快にして書くものだと私は考えています。
そういうところでいちいち、しかし、例外はあります、とか言って全ての人に配慮した注釈を付けると、読む側もメッセージがなんなのかわからなくなります。

したがって、読まれた方の立場次第では、その記事では自分の存在を無視されているように感じる、配慮が足りないと感じられる記載内容があり得ます。
その場合、その記事はほかの人に向けられた記事であると、スルーしていただけたらありがたいです。

よろしくお願いします。

ぽっちゃりも糖質も菊芋におまかせ ↑宣伝ヽ(´▽`)/
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